So-net無料ブログ作成

スイートピー

9月にビニポット蒔いたスイートピー、6粒蒔いて3粒だけ発芽。


発芽したものは順調に生育中。


 


苗の様子を見て、これならケージでも絡みそうに見えたので、移し変えました。


スイートピーだけではもったいないので、ネメシアもいっしょに植え、


 





また゜隙間があったので1cm以下のムスカリの子供球根↓もちょんちょんといれこんでおいたら



 


10日くらいでこんなに成長してしまいました。

白い根は、ムスカリの子供球根のものです。



 

これでは肝心のスイートピーが伸びなくなってしまう恐れあり

心配しながら様子見中です。

 

上から見たところ。





nice!(0)  コメント(8) 

ハボタンとアリッサム

種蒔きハボタンとピンクのアリッサムが順調に育ってます。


 


↓10月27日 寄植えにした直後。




ハボタンは種蒔きが遅かったのでたいして成長していません。


↓今日



種蒔きハボタンは途中で枯れるものが後をたたなかったけれど

ここに植えたのは大丈夫みたい。

しっかり根付いて成長しています。

 

この鉢の中には

原種系チューリップ、リトルビューティーが5個埋まってます。




春になったときにはどうなるか楽しみ。


nice!(0)  コメント(5) 

チューリップの球根寄植

先週買い込んだチューリップ、ビオラ、スイートアリッサム、ハボタンを
いっしょに植えつけました。


 




種から育てたハボタンは、

虫に食べられたり、突然枯れてしまったりと半分以下しか生き残っていない



 

この前のカタログ写真のようにはするのは無理と思ってあきらめ

ビオラもいっしょに植え込むことに。



 


これらをうえつけるとけっこうぎゅうぎゅう。



 

植え付け後
 





nice!(0)  コメント(7) 

チロリアンランプ

ずっーーーーっと長い間、欲しくて探していた


 


アブチロンのチロリアンランプ(別名ウキツリボク)



                 学名   Abutilon megapotamicum
                 科名   アオイ科
                 属名   イチビ属
                 原産地  ブラジル南部
                 開花期  春~秋、冬期は10℃以上で開花可能 


 


をついに入手しました。


 


行燈仕立ての大株はお店で売られているのをみかけたことがあるのですが


小さい苗を探していたのです。


 


そうしたら、先週行ったホームセンターの安売りコーナーになんと


100円で売られているのを発見。


ラッキー。


 




 

半つる性の植物ってどんなふうに絡むのかよくわからないけれど

できれば、ベランダの手すりに絡ませて、あまり邪魔にならないように

(コレッ、狭いベランダではポイントなんです。)

少しずつ大きく育ててみたいです。



nice!(0)  コメント(9) 

チューリップの球根の開花率って?

 


ホームセンターに行ったら


例年より早く、ばら売りのチューリップ球根が安売りされてました。


 


パーケージものは定価でしたが、


バラは1個15円。


 


去年の秋に植え込んだチューリップ球根は半分しか咲かなかった。


チューリップを全部咲かせるのって難しいです。


 



 


1個15円なら不発球根が混じっていても諦められる。


 




というわけで、今年は植えないと思ってたけど、

安値につられて購入してしまいました。

 

チューリップの名前、いろいろありすぎで覚えられないので写真撮ってきました。



 

ドリーミングメイド、これを2球



 

アトランティスを2球



 

ユリ咲き、プリティーウーマンを5球

 

その他、紫色(単色のチューリップにはなぜか名前はついていない。)の球根も購入

 

チューリップの球根の開花率の違いって

                  1 種類による

                  2 輸入ものか日本産か

                  3 園芸店で売られている場所等の管理状況

                  4 固体自体の問題、

                  5 育て方の問題

といろいろ考えられるけど、

 

何が原因なんだろう。

 

私の今までの少ない経験からいうと

 

1 の場合、シャーリーという品種の開花率はとってもよかった。

  しかし、八重は一重ものより咲く確立がぐんと下がる。

  アンジェリケはトライしたことないけど知り合いがとても開花率が悪いと言ってました。

 

2 の場合、種類は少ないけれど日本産の球根のほうが外国産より開花率がいい。

以前、「富山産のチューリップの開花率は100%だった」というお話を伺ったこともある。

これは輸入するとき、箱詰めにされ、じめった環境におかれている時間が長いのでカピ易い

のが原因なのか、それは関係なく種類の問題なんだろうか。(・・?

 

輸入物はパッケージの写真がおしゃれなのでつい買ってしまうが、いつも開花率が半分以下。

去年10球も植え込んだQueen of Nightというオランダ産のチューリップは全滅でした。

 

3 の場合、消費者はどうすることもできないので、売り場の状況をみて購入するとき気をつけるしかない。

 

4 の場合、本に書いてあるように、傷・カビのない、重くて太った球根を選ぶようにしたいけれど、パッケージ売りになっている場合は選べないので、半分くらいしか咲かないことが多い。(-_-;)

 

5 水遣りのしすぎてカビてしまったとか、逆に水やりまったくしなかったとか、鉢の置場の問題とか、球根を深く埋め込みすぎたとか、冬が寒すぎて氷ってしまったとか色々考えられます。

春になっても発芽しないので、掘り返したみたら、全部カビてたってという経験があるので、水やりはもうちっょと後でもいいような気もしている。今から植える場合、水遣りは本当にするべきなの?

 

などなど、未だに暗中模索状態です。みなさんはいかがですか?

 


nice!(0)  コメント(7) 

ビオラ、クロッカス、ムスカリ、プラティーナ、ステラ

白いプリキのプランタへーにビオラ、プラティーナステラを寄せ植えしました。


隙間には今年の春に咲いた、ムスカリクロッカスの子供球根を埋めました。


 


10月14日  植え込み直後の写真





今日11月10日の写真



毎年ムスカリの球根は遅めに植えるようにしているのですが

今年は早々にビオラの苗を購入したので、早めに植え込みました。

 

すると、球根ってこんなに早く発芽してしまうんですね。

今からこんなに葉っぱが成長してたら、ラーメン状態になることは目にみえてます。

 

 

ところでこういうブリキのプランターって、底に穴があいてないんです。
しばらくこのままで使ってみたけど、水遣りのとき不便で結局使えない。

 



 

そこで、



こんな風に電動スクリュードライバーを使って穴をあけて使ってます。



こういう作業って、デンドルないとなかなかできません。

工具貸してくださったヘムレンさんありがとう。

 


nice!(0)  コメント(9) 

オキザリスの球根

今日は、ついにフウセンカズラの植えてあった鉢を整理しました。


 


足元のマンネンソウで来年も使えそうなものはビニポットにお引越しさせ、オ


キザリスを引っこ抜いたら、球根がすごく大きくなってた。


 


「オキザリスは引っこ抜いても引っこ抜いても生えてくる。」って、


別の種類のオキザリスを育てていた人が言ってたけれど、


こんなに土中で球根が肥大していると、それもうなづけました。


 


このオキザリスの葉っぱは、ときに蛾の羽のようにも見えて、増えてくれもそんなに嬉しくない。


 


なので、半分は古土といっしょに捨てちゃいました。


 




 

オキザリスの球根。





nice!(0)  コメント(6) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。